![]() | ![]() |
![]() |
コミュニケーション、仕様変更、言葉や文化の壁・・・私たちを本当に困らせているものは何? 10%の成功プロジェクトと90%の泥沼開発を分ける、 オフショア開発成功に必要な知識とノウハウ、そして数々の成功事例がここにある! |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
会社概要 |
![]() |
![]() |
| 無料メールマガジン | 有料メールマガジン | オフショア開発実践マニュアル | オフショア開発実践セミナー | 講演依頼 |
|
![]() |
アイコーチ 沿革2003.5 オフショア開発コンサルティングを開始2003.7 アイコーチ有限会社を設立 2003.7 メールマガジン「中国ビジネス入門 〜失敗しない対中交渉〜」を創刊 2004.4 株式会社フロンティアオキナワ21と業務提携 2004.9 @IT情報マネジメントの連載を開始 2004.9 中国オフショア開発実践セミナーを開始 2004.12 オフショア開発実践マニュアル(1)を発売 2005.1 上海事務所を開設 2005.2 上海にてオフショア開発交流会を主宰 2005.2 オフショア開発勉強会を開始 2005.5 日中ビジネスネットワークと提携 2005.6 有料メールマガジン「オフショア開発専門マガジン - アップグレード版」を創刊 アイコーチ 経営理念●グローバルな視点から幅広く社会に情報発信し、常に新しい価値を創造し続けます。●異文化コミュニケーションに対する意識の高いビジネスパーソンの可能性を最大限に引き出し、道筋をつけて、目標を達成する喜びを共に分かち合います。 アイコーチ 社名の由来アイコーチのアイは知性(Intelligence)と愛に由来します。情報戦略が経営の最重要課題となった今日だからこそ、知性と愛にもとづいたコミュニケーションスキルを駆使して、広くインターネットの世界に航海し私たち未来の繁栄に寄与したい。お客さん自身がすべての源私たちが祖先から受け継いだボーダレスな感覚で新しいビジネスモデルを構築するにあたり、お客さん自身がすべての源であるという前提に立ちます。お客さんを知性と暖かいコミュニケーションで援助(コーチ)しつづけるそういう存在でありたい。このような願いからアイコーチという社名が付けられました。 アイコーチの成り立ちアイコーチはもともとは純粋な技術屋集団でした。首都圏を拠点として、Java言語の受託開発を中心に提案力を武器に ITコンサルテーション業務に携わっていました。ところが、場数を踏むにつれそれなりに失敗の経験も多くなります。 これまでの失敗の原因を分析すると、必ずしも技術的な問題に偏 っていないことに気が付きます。いくら先端技術を駆使したシステム開発の世界であっても、ビジ ネスの成功の鍵を握るのはやはり対人間のコミュニケーション能力に他なりません。 たとえば"要件定義"の場面、すなわちシステム開発企画の段階では、お客さんの声を吸い上げるための次のような鉄則があります。できることは"できる"と宣言する。 同じように、できないことは理由をつけてきちんと"難しい"と主張する。 最初から最後までこの態度を貫くことで、お客さんの信頼が得られて、 よいシステム設計になるものだと確信しています。 システム開発とはある業務をIT化すること、それで効率アップを図る業務改善のことです。ところが、ある種のユーザーは現状の業務の流れに固執します。 つまり、今までの業務のやり方を変更して欲しくないんです。 古い業務のやり方を、そのままシステム化するとどうなるでしょう。 下手なシステム導入は、その業務から柔軟性を奪います。 膨大な投資を打って最新のシステムを導入した結果、従来の古い 業務が完全に固定化されることになるわけです。 正しいコミュニケーションスキルを身に付けたシステムエンジニアが担当すると、このような事態には陥りません。私たちは、このようなスキルを身につけたビジネスパーソンこそ、これからの時代に求められる真のビジネスパーソンだと確信します。 アイコーチ有限会社はこの精神を大切にしたいと考えました。 お客さんとシステム開発会社の間に立って両者をつなぐ橋渡しを したい、このような思いが「アイコーチ」として具現化されたのです。
トップ | オフショア開発実践セミナー | 講演依頼 このサイトで使用されているすべての写真・文章・画像の無断転載使用を禁じます。 社名:アイコーチ有限会社 代表:幸地司 所在地:横浜市港北区小机町1325-202 TEL:045-471-7434 FAX:020-4666-5287 e-mail:info@ai-coach.com Copyright 2003-2006 アイコーチ有限会社 All rights reserved. |